山を歩いていて、ガレ場にさしかかった。岩に座って、さあ昼飯だ。とても静かだ。しばらくすると、ちいさな賢者がやって来た。そして、僕のことを気にすることなく、岩の上で瞑想に入ってしまった。
 
a day of happiness
トップ